ヘルメスはとにかく熱い会社です。 オンからオフまで、 楽しんでとことんやったものの勝ち!です。 その熱さが素晴らしいデザインを 作り出す原動力であり、 デザインを楽しむ姿勢でもあって、 毎日いい刺激を社内中から感じて過ごしています。 それとなんといっても新人から どんどんデザインできることは大きいです。 自分の思いを積極的に主張でき、 それを受け止めてくれる。 デザイナーとしての自分が どんどん成長していける環境で、 これからの私はどうなっていくのか…。 明日を楽しみにしながら帰路につける。 ヘルメスは情熱と向上心あふれる会社です。
「就職とは社会と握手すること。 お互いに大切なものを見せあい、理解し合えたときはじめて握手することができる。 お金でも、名誉でも、なんでも、あなたの大切なものはなんですか?」 学生の頃、就職活動中の私に講師の先生がかけてくれた言葉です。 私の大切なものは楽しくデザインをしたいという思いでした。 好きなことを仕事にする以上、 つらくても苦しくてもいつでも デザインは楽しいものだという気持ちを忘れたくない、 そんな仕事ができる会社に入りたい、そう思っていました。 そんな中、ヘルメスと出会えた私はとても幸運だと思います。 ヘルメスで過ごす社会人としての毎日は、 私が思い描いていた以上に楽しく刺激的なものでした。 日々新しいデザインへの挑戦、知らなかった世界の発見…。 もちろん、うまくいかないことやつらいことも多々あります。 でも、ヘルメスにはそれを一緒に乗り越えてくれる 先輩方や仲間がたくさんいます。 ヘルメスには、私が大切にしたい デザインを楽しめる環境があります。 仕事が楽しいと素直に思える、そんな場所だと思います。
入社してからの印象は、自立するのが早いということ。 早い段階から仕事をこなし、早い段階からクライアントと接していく。 先輩から意見を求められることも、もちろんあり 始めのうちから、一個人のデザイナーとして扱われる。 もちろん、それだけプレッシャーも責任も重い。 しかし、入社当初からヘルメスの一社員として、 扱われることに、私はとても嬉しく感じた。
ヘルメスでは全社員が、必要不可欠な存在です。 そんな、メンバーの一員になれたことを私は誇りに思います。
「ヘルメスに入社した第一印象は、「カッコいい…!」でした。 それは今も変わる事なく、カッコいいオフィス、 カッコいい先輩方と毎日が勉強のしびれる日々を過ごしています。 新人といえども一デザイナーであり、大きな仕事をするチャンスが沢山あります。 チャンスがあるので モチベーションを高く持つことができます。 チャレンジ精神が鍛えられます。 カッコいい、個性的、情熱的な先輩方に刺激される毎日。 ヘルメスは自分を社会人として、デザイナーとして、 男子として、とても成長させてくれる場であると思います。 無限の可能性を秘めたデザインという仕事。それに対して全力で、情熱的に取り組む ヘルメスは、 無限の可能性を秘めた集団であると思います。
自由な発想でものを作れるのは ごく限られた選ばれし人たちの特権なのだと思っていました。
しかしヘルメスはデザイン会社です。 ヘルメスの主な売り物はデザインです。 ヘルメスではかっこ良さも重要です。 自由な発想が重視されます。 かっこいいからこそ良い、 質が高いからこそかっこいいい。
そんな日々に田舎者の僕は四苦八苦です。 嬉しい悲鳴の毎日です。
ヘルメスにはハイクオリティなデザインを生み出す 『熱いハート』と『個性』をしっかり持った カッコイイ大人たちがたくさんいます。
今、僕はデザイナーとしても人間としても 尊敬する上司や先輩方に温かく支えられながら、 日々努力しています。
ヘルメスでの仕事には制限や限界はなく、 自分の意欲次第で様々なジャンルのデザインに 挑戦することができます。
また研修旅行などのイベントや交流もたくさんあり 社員同士、固い結束力で結ばれています。
自分の”人間力”を高めることができる 最高の環境、それがヘルメスだと思います。
そして社風は猪木イズム。 「元気があれば何でもできる!」 そんな風が吹く、ひとりひとりが明るくやる気に満ちた元気な 職場です。いい仕事を楽しんでやる、やりたい仕事をやる。 ヘルメスは、思いと情熱があれば年齢や経験に関係なくそれ形 にできる、魅力的な人が集まる最適なステージです。
日本の首都、TOKYO…そして流行の発信地、SHIBUYA… 新しいモノを創造し、発信し続ける会社・・・HERMES。